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HOME >> 新幹線制度 >> 新幹線の運転士に運転を任されているのは、時速30キロ以下のときだけ!?

新幹線の運転士に運転を任されているのは、時速30キロ以下のときだけ!?

新幹線の運転士は
時速30キロ以下でないと運転を許されない!?

ブレーキ操作は「ATC(自動列車停止装置)によって
行われている

極度に運転士の介入を制限している


運転士に運転の主導権がいくのは

・発車信号が出て、加速の指令を出してブレーキを緩めるとき

・停車駅構内に入り、速度が時速30キロ以内になったとき

など非常に限定的である


万一、停車位置を間違えそうになったときも
ATCが非常ブレーキをかける

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鉄道トリビア

投稿者: 日時: 2006年10月09日 23:17 | パーマリンク |TOPページへ   ▲画面上へ

新幹線の運転士に運転を任されているのは、時速30キロ以下のときだけ!?を最後までお読下さいましてありがとうございます。
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